靖子の誕生日に・・・

昨日の4月2日(土)、桜の花がほころびかけて来た春の日、
ちょうど靖子の誕生日に多磨霊園の合葬式墓地に靖子のお骨を納めて来ました。

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(昨年の春、一緒に見上げた桜・・・今年の桜はまだ撮れていません)

合葬(がっそう)式墓地は多磨霊園の正面入口を入ったすぐ左手にあり、霊園の
開園時間内であれば、どなたでも逢いに来ていただけるようになっています。
お骨を納めた場所は小学校の校庭に有ったような築山の形になっており、
表面が土で覆われ、草花が溢れ咲いている素敵な場所に靖子は眠っています。
季節ごとの花木に囲まれた献花台にはお線香も設置されているので、
何も持たずにふらっと立ち寄れる、そして居心地のよい場所だと思います。

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墓地に向かう園路に合葬された方のお名前が刻まれた墓碑石があるのですが、
近日中に左から5番目の石板に名前を入れてもらえるそうです。
納骨のお手伝いをしていただいた係の人に聞いたのですが、この合葬式墓地の
申込倍率は非常に高く、しかも生前の申し込み(早急に墓地が必要でない人)で
当選したのは本当にめずらしいとのことでした。
遺された私や両親が困ることがないようにと、生前に着々と進めていた身支度が
ここまで及んでいたことにあらためて驚かされました。

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合葬式墓地は毎日係の方が、墓地の中も含めてお掃除をされるそうですし、
一緒に埋葬されている方のご家族、友人・知人の方が手を合わせにひっきりなしに
訪れているそうなので、決して寂しい場所ではないそうです。
また、毎年10月1日(都民の日)に合葬式墓地の献花台を中心に、霊園主催で
献花式を執り行っているそうです。14時から開式するそうですが、例年本当に
たくさんの方が集まるそうで、出来れば午前中から来られた方がよいとのことでした。

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靖子は生前
「私が死んでもお墓にはいないから・・・わざわざお墓に来るくらいなら、
 どこか楽しい場所、美しい風景、美味しい食事、みんなの集まる場で、
 私のことを思い出してくれればいい」
と話していましたが、やはり皆さんにとっても拠り所となる場所が出来たことは
良かったかな?と思ったりしています。

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(2009年12月 那須のカレー屋さんにて)

多磨霊園へのアクセスはこちらのHPが詳しいです。
「多磨霊園ガイド」  http://www.ee22.info/
車で来られた方は、管理事務所周辺もしくは墓地内通路の邪魔にならない
場所に車を停めることが出来ます。

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すぐ近くには靖子も大好きだった、とても広くて開放感のある「野川公園」があり、
少し走れば「深大寺」や「神代植物公園」、吉祥寺の駅周辺からもそうそう遠くはない
靖子に逢いに来るだけでなく、その他にも充分楽しめるエリアとなっています。
また、近くにいらした際には気兼ねなくお訪ねいただければと思います。



以降は靖子の写真とともに靖子宛、私宛にいただいたメール、お手紙を
ほんの一部ではありますがご紹介させていただきます。

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(2001年6月 バリ島クタビーチにて)

【沖縄にある大好きなお店 真壁ちなー のりさんからのメール】

『奥様のこと、とても驚きました。
 私達、taka兄さんご夫婦のことはよく覚えています。
 何度も足を運んでくださり、とても嬉しく思っていました。
 (てっきり沖縄に住んでいらっしゃるのかと思っていたことも・・・)。
 12月にご来店いただいたときも、レジで母が柱時計のことを聞かれたよ、
 と後で話していて、
 (※ちなーさんのブログに柱時計が動かなくなったとの記事があったので)
 そのときも・・・
 「よくいらっしゃる方だよね」
 「いつも、ちなーご膳とソーミンちゃんぷるを注文するよね」
 「椅子の席か、時計のそばか床の間の席が多いよね」
 「ブログも見ていてくれたんだ~!」
  としばらくtaka兄さんご夫婦の話題で盛り上がっていたのです。

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(2010年12月 ちなーさんの大好きな椅子席で) 

 taka兄さんのブログも拝見しました。
 ただただ驚くばかりで、泣きながら読ませていただきました。

 実は、私達の父も日大文理学部卒だったり、私の娘の名前も姪御さんと
 同じ花音(かのん)だったりと、思わぬところで共通することがあって、
 不思議なつながりも感じました。

 わたしたちはずっと変わらずにこの場所でお店を続けていると思いますので、
 またいつでもどうぞお越し下さい。
 奥様にもどうぞよろしくお伝え下さい。
 本当にありがとうございました。

        茶処 真壁ちなー ちなーず・のり』

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(2005年7月 バリ島ウブドのホテルで)


【高校時代野球部の友人 三浦君と柴田君からのメール】

『二日間大変だったな。
 まーそれ以前から大変だっただろーけど。
 今度の飲み会までに酒飲む特訓しとけよ。
 けど、まだ法事等忙しいだろーけど頑張れよ。
 髪の毛だけはフサフサしてるけどもう若くないんだから、
 あんまり無理すんなよ。
              三浦』

『通夜の会計をしながら奥さんへの言葉、聞いていました。
 暖かい式でした・・・お前はカミカミだったけどな♪
 明日は申し訳ないが、奥さんを見送れないんだ・・・ごめんね。
 また、落ち着いたら連絡ください。
 ゴルフでもお酒でもお誘いください。
              柴田』

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(真ん中の弟の娘 美里ちゃんと)


【幼稚園時代からの友人 さちこさんから靖子へのお手紙】

『44歳、お互いにいい年になったねえ。
 今はどうしていますか?
 ゆったりとみんなのことを見守ってくれているかしら。

 板橋区向原の団地でご一緒したさちこです。
 あれからもう40年もの日が過ぎたのね。

 私の4歳の時の記憶・・・
 靖子ちゃんと言えば「スマート」という言葉が浮かんできます。
 憶えているかしら? よく靖子ちゃんが言っていたの。
 「私ね、みんなに『スマートね』って言われるの」って。
 幼い私にはスマートの意味がわからなくて「スマートって何?」と聞いたら、
 「やせててかわいいってこと♪」って言っていて、
 そこで私はこの言葉をおぼえました。

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(2009年11月 神戸のパティスリー・トゥース・トゥースにて)

 今で言う年中で入園したばかり、つまり5歳になったばかりの靖子ちゃんは、
 確かに私よりもかなり身長が大きくてスラッとしていたよね。
 私のアルバムにある、入園したての頃二人で撮った写真を改めて見ると、
 靖子ちゃんはきりっとしていて、どこか気品のようなものが感じられて、
 周りの大人が「スマート」とほめそやしたであろうことが伺えます。

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 その隣の私と言えば、前髪パッツンで完全に昭和の子ども。
 我ながら笑っちゃいます。
 だんな様のブログに「靖子はきれいな赤ちゃんだった」とあったけど、
 きっとその通りだったことでしょう。

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 この写真、靖子ちゃんは持っているかな?
 もしなかったら今度写メするよ。もうだいぶ色があせているけれど。

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 「さちこさん、貴重な写真をありがとうございます。
  どれも本当に素敵な記念になります、滑り台の写真なんてぼけているけど、
  楽しさと当時の感じがにじみ出ていますよね(taka兄)」
 
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(2005年7月バリ島クタビーチの大親友 マルコと)

 年長に進級した4月末に私は川崎市に引っ越したんだけど、
 その前に靖子ちゃんは幼稚園の誕生会で祝ってもらって、
 立体に飛び出すカードを自慢げに見せてくれたっけ。
 当時の私には、靖子ちゃんはなぜ今誕生会をしてもらえて、
 私はないのかがちゃんと理解できてなくて、
 いつも自分の上を行くうらやましい存在だったような記憶があります。

 そしてだんな様のブログに「小学生時代は子分を引き連れて・・・」
 とあったけれど、多分、幼稚園時代の私が子分第1号だったんじゃないかなあ。

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(2009年11月 神戸の雑貨店にて)

 小学生になって、靖子ちゃんが府中に引っ越してから、一度泊まりに行ったことが
 あったよね。母同士のつきあいが続いていたからこそだったけれど、
 川沿いの、エレベーターのあるマンションの光景は今も記憶に残っています。
 多摩川沿いの細長い公園に連れて行ってもらい、二人で遊んだけど、
 なんだったか些細なことでケンカして、
 「一人で帰れば?エレベーター乗れないくせに」と言われて、
 確かにエレベーターの乗り方も部屋番号もわかんなくて、
 しばらくして仲直りしたんだっけ。

 その後は会うことはなくなったけど、ずーっと手紙のやりとりは続いたんだよね。
 身長と体重をお互いに知らせ合ってたけど、靖子ちゃんの身長は
 常に私よりもずっと大きくて、それでいて体重は私と同じか軽かったりして
 (私はどちらかと言うと小柄で細身だったんだけど)、
 いつもビックリしつつ、その体型だからバレーの姿は似合うんだろうなあって、
 いつも「スマート」な靖子ちゃんを想像していました。

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(2009年12月 那須にある僕の恩師薫子先生宅にて)

 私が23歳で結婚することになって、久々に連絡して、
 2次会に来てくれたのは本当にうれしかったです。
 幼い頃の靖子ちゃんとはすっかり変わっていてビックリ!
 道ですれ違っても絶対気付かない~!と思いつつ、
 身長が見上げる程高く、細く美しく、やっぱり「スマート」のイメージは
 突き通していたことにもビックリしました。
 でも当時は会わないブランクが長すぎで何を話していいかわからなくて、
 失礼してしまったように感じています。

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 余談ですがまた一つ思い出したことがあったので追記します。
 お父様にはちょっと申し訳ない話題なのですが・・・。
 府中のマンションに泊まりに行ったとき、2人で一緒にお風呂に入って、
 私が石けんを使おうとしたら、靖子ちゃんは
 「それはパパが身体に直接つけて使う石けんだから、汚いよ~」
 と言っていました。
 当時の私はパパが使ったものがなんで汚いのか、これまたピンとこなかったのですが、
 多分この時小学校1年生。
 靖子ちゃんがいかにおしゃまさんだったかがわかるエピソードだと思います。

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(2009年9月 和歌山串本にあるパン屋nagiさんにて)
 
 私は幼稚園の先生になったので、企業のことはよくわからなかったけど、
 ここ10年くらいのビーズのブームには私も乗りに乗っていて、
 浅草橋に通うようになって、
 「あっ、エトワール海渡!靖子ちゃんの会社だ!」と思ったり、
 最近では中3の娘の受験に向けて、昨秋日大二高の文化祭に行ったり、
 三鷹には高校がやたらにいっぱいあるのであちこち見に行って、
 バスで「この辺りが靖子ちゃん家かなー」ときょろきょろしてみたり、
 もうずーっと会っていないのに、色んなところで靖子ちゃんのことを
 考えていました。
 三鷹駅から三鷹高校に行くバス、おうちの近くを通らないかな?
 きっとおうちもステキにして、ステキなだんな様と
 スマートに暮らしているんでしょうね。

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(2010年12月 沖縄やんばるにあるcafeハコニワさんにて)

 桜がいよいよ咲いてきたね。
 いつも私より、誰より早く誕生日を迎える靖子ちゃんは、
 こんなステキな日に生まれた人なのね。
 今年の桜はいつもと少し違った気持ちで味わうことになりそうです。
 靖子ちゃん、愛するだんな様のそばでゆっくりお花見してくださいね。

 そして、どうぞ懐かしい加山のご両親に、くれぐれもよろしくお伝えください。

        さちこ』

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(2006年9月 清里にある清泉寮でお母さんと)


【高校時代の友人、テンコさんからのメール】

『Yakkoの高校同級生のテンコです。
 あれからほぼ毎日、ブログを拝見してYakkoに会いに伺っています。
 そのたび、Yakkoがどれほど幸せだったのかを、私なりに感じているところです。
 写真の中で一番好きなのは(2003年9月 バリ島スミニャックにて)と記された、
 チェアに座っているYakkoの表情です。
 高校時代もああいう表情で、おちゃめなことを言っていました。

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(2009年12月 那須のnasushozocafeにて)

 そういえば、岩倉さんとの結婚式の少し前、1994年8月19日(金)に
 新宿でYakkoと待ち合わせした記録も見つけ出しました。
 丸井で待ち合わせましたが、Yakkoは雑貨売り場で
 ハンカチかタオルを見ていたと記憶しています。

 ご両親に、Yakkoという素敵な友人に巡り合わせていただけた御礼として
 お花をお届けしたいと思っています。』

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(2006年9月 伊良部島のヴィラブリゾートにて)

みなさん、ありがとうございます。
みなさんの心の中に、靖子はこれからも生き続けていくのですね。



それでは、今年の桜を少しですが・・・
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自宅のそばにある公団の団地にある桜の老木は
今年もたくさんの花を咲かせていました。

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こちらは三鷹駅から井の頭公園に伸びる風の散歩道にある
山本有三記念館 庭園内の桜。

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井の頭公園のはずれにある我が家お気に入りの桜。

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思えば去年の桜も靖子は見ていなかったかも?
抗がん剤の副作用で足の裏が剥けて、歩くことが出来ず・・・。

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いや、多磨霊園近くの免許センターに免許更新に行った帰りに、
武蔵野公園で少し早目のお花見をしたのでした。

あれからもう一年、そして・・・靖子はもういないのですね。



以降に、
会社でお世話になっている臨床心理士の林先生から頂戴したメール
を掲載させていただきます。
『taka兄 様
メールありがとうございます、林です。
こんなにも大事なお話を私にしてくださり、
本当に本当にありがとうございます。
ぽっかりと大きく空いた心の穴を抱えながらも、
それでも、なお周囲の役に立てればと
考えていらっしゃるtaka兄さんなのだなぁと、
改めてそのお人柄の良さと人格の高さに、
頭の下がる思いでメールを拝見させていただきました。

私は、大切な人を亡くすという経験がまだありませんので、
taka兄さんの深い喪失感やしんどい状態を、
「分かります」などとはとても言えませんが、
今、taka兄さんが何事に対しても気持ちが向かないというのは、
自然な心の反応であると思われました。
なぜなら、ようやくご自身の時間が出来るようになって、
ご自身の人生に深く関わる重大事件に対する
「ご自身の感情」に向きあわねばならなくなったのですから・・・。
これは、体験した人でないと本当には分からないお気持ちだと感じています。

「奥様に対して、何かもっとしてあげられることがあったのではないか・・・」
と後悔を感じたり、
「これから自分は何を生き甲斐に生きていくのだろう・・・」
と考えたり、
今は、いろいろな思考が頭の中をぐるぐるぐるぐるとまわり、
けれど、それらは答えが出るようなものではないので、
気持ちが落ち着かないことがあるかもしれませんね・・・。
4時間半の睡眠でも日中あまり眠くならないのは、
神経が張り詰めていらっしゃる状態なのではと思われました。

涙を流すことはできていらっしゃいますでしょうか。
ご親戚やご友人に心配をかけまいと、
いつも気丈にふるまっていらっしゃることはないでしょうか。
以前にtaka兄さんとお話しさせていただいた時、
「周りをよく見ていらっしゃる方だな。気配り上手の方だな。」
という印象を受けましたので、
周りに心配をかけないようになど、周囲の目を気にされて、
ご自身が悲しみ切れないということがないだろうか・・・
と少し心配に感じています。
taka兄さんが信頼できる方と、奥様のことを一緒に語り、
充分に悲しむことが「喪の作業」になるのではないか・・・
と思っています。』
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林先生・・・ありがとうございます。


以下は、情けない姿をさらす僕の様子を気遣ってある方から頂いたコメントです。
匿名で、管理者である僕にだけ読めるよう贈っていただいた言葉なので、
本来はいけないのでしょうが、
投稿主様、ブログへの掲載をお許しください。

「きっと、それが人間であり、靖子さんが愛した方なんだと生意気に述べます。
 ここ何年も靖子さんには会っていませんでしたが、
 私の中で靖子さんに出会えた事は大きくて、
 何か問題にぶつかる度に、靖子さんならどうするか?と自問してました。

 このブログを読み、(ご主人は)さすが靖子さんの選んだ方だと思いました。
 すっごく人間味があり、優しく、強い方。
 私はここを読ませてもらい、沢山生きる素晴らしさ、
 そして、どう生きるかをお二人から学びました。

 ご主人・・・きっと、靖子さんが強く凛としていられたのは、
 あなたがそばにいたからだと思います。
 ご主人が凛と出来ていたのも靖子さんがいたから…。
 そして、ご主人の心に靖子さんがいるから・・・きっとまた凛となります。
 どうか、焦らず流れのままに…。
 きっとあなたなら大丈夫‼

 だって、
 いつだって心の中には靖子さんがいて、あなたのそばに寄り添っていますよ。」


本当に苦しくて、涙も出ないような状況であったのに・・・
なぜだか、涙が溢れて止まりませんでした。

「凛として」「スマート」、そして「おちゃめ」・・・
このキーワード、靖子の生き様そのものですね。

たくさんの方の優しい想いに支えられて、私達夫婦はこれまで幸せに生きて来れました。
そして、これからも形は異なるものの、これまで通りに生きていけると強く思います。
みなさん、ありがとうございます。

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「靖子の手帳に挟んであったノートブックの表紙/裏表紙」
パンダが大好きだったのですね、南紀白浜のアドベンチャーワールドで双子の
可愛らしいパンダを観てから、より強く惹かれるようになったような気がします。
右上のハンコは、
沖縄 伊江島の「ninufa(にぬふぁ)」さんで購入した「沖縄のお酒のスタンプ」です。
どちらも好きなもの・・・ですね。


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 故人宛のコメント等ありましたら、引き続きよろしくお願いします。
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  # by iwakura-t | 2011-04-03 13:41 | 10年秋から11年春

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